2025年3月27日 第2回通学部会 議事要旨・発言要旨

投稿者: | 2025年7月16日

議事要旨

発言要旨

1月の雪が積もったタイミングで、教育委員会様で砂谷中学校バス停から湯来体育館の道路(通学路)の視察をしていただいた。3月に開催された通学部会で、どのレベルでの除雪・凍結の対応をしていただけるのか視察の結果を聞けるものだと思っていたところ、「区役所の担当不在で回答不可」と回答をいただき、回答を先延ばしされたように感じた。

なぜ、通学部会に必要な部署の方が来られなかったのかはいまだに納得できていません。(2025年7月)

また、通学路、スクールバスの運行について

和田の運動広場と体育館で新設校の設置場所をどちらにするかという話が出ていた際、人数の多い砂谷地区からの児童たちをスクールバス数台で通わせるより、人数の少ない水内・上水内からの児童をスクールバスで通わせる方が現実的である等の発言もあった。

湯来体育館への徒歩での通学路が険しい坂道と大人の目の届かなさ等の不安材料を抱えている点について話に及ぶと、砂谷地区の代表のかたから、砂谷地区全域にもスクールバスを走らせてほしいと意見が出た。

湯来町の砂谷地区南端に近い、地域住民の生活を感じることのない山の上への新設校を強く望まれておられた地域の方(砂谷町内会連合として、満場一致で体育館への新設を希望すると)なので、冬季の凍結対応、日々の児童たちの登下校の見守り等も率先して対応されるものかと、水内地区の私は思っていましたが、そうではないのだなと個人的に感想をいだいています。

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