2025年11月20日 第5回全体会 会議資料

投稿者: | 2026年1月28日

新設校の設計者が決定したことで、校舎新設の計画が進み始めました。

案の段階ですが、設計の提案から、具体的にどのような校舎を建てることになるかという説明が、第5回全体会での主な内容でした。

図は、最初の段階のイメージです。

設計者が作成したイメージから、より具体的にどういったものが地域として、保護者として、湯来の一貫校にふさわしいか、必要かという点を意見として出していくのが、会議の役割かと考えております。

一点言えることは、校舎の周りはほとんどフェンスと駐車場で囲まれています。

湯来体育館の駐車場も兼ねています。(湯来体育館の駐車可能台数も激減します)

広いグラウンドで休憩時間に遊ぶためには、高低差のある階段を上り下りする必要もあります。

土の出ている面積が少なく、ビオトープを作って、そこだけ土や池があったとして、どのくらいのものが出来るかなというのは湯来東小代表の感想です。

校舎の中で過ごすことを主に考えるなら、少ない児童数に対しての十分なスペースは確保されていると考えられます。

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